カテゴリ:有馬学の覚え書き( 17 )

3481 ▼有馬学の覚え書き(16)  2014.11.27

 ここ数日、RFCの作成手順を書きましたが、皆さんも ご自身の<物指し>、独自の予想法など作ってみてはいかがでしょうか。


単1・単2・単3のオッズを集計し、そのプラマイを算出する。そこから安定値や期待値を選択。これらは、言ってみれば、主役を支える裏方さんの役割りです。

そして、RFCの主役は、なんと言っても、10年間続けている【R】順位と【単勝】の数値でしょう。RFCの単勝は、単1・単2・単3の平均値です。 ですが、平均値といってもフツウの平均値と違います。<調和平均>という計算法で出した「平均値」です。

この数字は、単勝馬券の配当額(=オッズ)に近い数字ですが、RFC順位を決める数字であり、また、【断層馬】を見つける数字でもあります。 【断層馬】は数表に付記した①と②、それと、③と④の4頭。

はじめの断層馬は、オッズ1倍台と10倍台の境目にいる2頭。以下、10倍台と20倍台とつづきます。簡単に言えば、オッズの断層にいる馬をRFCでは断層馬と呼んでいます。 (註: 不肖ながら有馬学が名付け親です!)

つぎは、RFCの番頭さん。この役を担っているのは【単差】です。【単差】で目を付ける数字は「青数字」の最小数(表の⑥と⑦)。つまり、<0.0>か、<0.0>に最も近い数字です。この単差はオッズとオッズの間の数値差を指します。

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複勝も同じ考えで成り立ってます。

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ここで、RFCデータで勝ち馬を想定するキーワードを簡単に書いてみましょう。

①【R】順位 ⇒ ②【単勝】断層馬 ⇒ ③【A単】【B単】プラマイ・安定値・期待値 ⇒ ④【複勝】順位 ⇒ ⑤【A複】【B複】プラマイ・安定値・期待値 ⇒ ⑥各数値を俯瞰しつつ、勝ち馬を想定していく。



 データ解説は、右側(袖)に列記したカテゴリの <有馬学の覚え書き> をご参照ください。 直近の解説は ⇒ ここ

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2014.11.27
by alleysan | 2014-11-27 00:37 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3480 ▼有馬学の覚え書き(15)  2014.11.26

 マスコミ? マスメディア? とかく競馬は多くの情報に左右され、予想は揺らいでしまう・・・・。


競馬もG1レースとなると、オッズ発表以前にマスコミなどでいろいろな噂が流れます。競馬に関して自分のモノサシ(物指し)や、しっかりした見識を持たないと、得てして媒体紙やサイトの情報を鵜呑みにしてしまい、惑わされてしまいます。


ところで、オッズの最初の<はじまり>をご存知だろうか。G1レースは前々日の18時30分から発売され、同時にオッズ数値は、JRAから順次に発表されていきます。

このスタート時に単勝・複勝オッズの動向に面白い現象が見られます。 下表はマイルチャンピオンシップの単・複オッズを時系列で並べたものです。時間は11月21日(金)の18時30分から19時6分までの遷移を作表しました。順位はレース終了後の確定オッズに順じて並べました。

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きっとファンはいろいろな情報で、単勝を⑨ワールドエース、⑤レッドアリオン、⑩ロゴタイプに想定したのでしょうか。ところが複勝の⑭グランプリボスが3人気になっているのが面白い。

結果をみれば一目瞭然。 しかし、結果は上表どおりの順位だったかも知れません。それはこの時点では誰もが知りえないのである。事前情報・予想の曖昧さはこんなところからも見てとれる。こういう事実を踏まえたうえで、RFCは、単複オッズをランキング・フォーカス(RFC)しながら、ちょうど程よい頃、つまり正午ジャストに線を引きデータ表を作り上げるのです。

ついで、参考資料として朝日新聞スポーツ欄の競馬予想を載せておきます。(11/22 既掲載分)
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2014.11.26
by alleysan | 2014-11-26 17:35 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3479 ▼有馬学の覚え書き(14)  2014.11.25

 なんだ、RFCってぇのは、ずいぶんシンプルなんだ! 前回ブログで、そう感じた読者諸兄は多かったのでは、と思います。


わたくしが競馬を初めて見たのは、東京競馬場でした。まだ、<府中競馬場>と呼んでいた頃です。たいへん昔の話で、スターティングゲートなんぞ、まだ、バリアロープがガチャッと上にあがって、各馬を出走させてた時代です。私の競馬歴がここから始まったとすると、なんと65年くらい? いや、もっとか・・・(笑)。

競馬の進展もそうですが、同時に時代もどんどん進化し、いまじゃ自宅でコーヒー片手に競馬観戦。馬券はネット購入。必要な情報はインターネットで入手。予想ソフトはPCで自作も可能になった。ま、ホント、結構な時代でございます。

が、しかし、馬券道は極めて奥が深い。これに嵌ると底なしだ。RFCとて、ここまでの道のりは極めて長い。15年かけて研究した結論は、「簡潔こそ最良」。 最後はここに達するのである。


ここでマイルチャンピオンシップの投票数を確認しておこう。
総投票数は、1億3千863万4054票(的中合計数は291万2425票)。的中はこんなモノです。うち単勝は548万832票(的中数24万2196票)。複勝は611万1173票(的中158万1676票)となっていた。

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2014.11.25
by alleysan | 2014-11-25 09:30 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3478 ▼有馬学の覚え書き(13)  2014.11.25

 マイルチャンピオンシップの11月23日。 東京も京都も後半、荒れに荒れました。WIN5も的中票なしでした。


次回繰り越しのキャリーオーバーは4億円。これって翌日(月曜日)に行われる競馬開催の客寄せ演出なのか?(笑)。 ま、これはこれとして、きょうは【B単】【A単】のお話です。マイルCSを例にしてやってみましょう。


<5京都6>  京都11R マイルチャンピオンS G1 芝1600M 3歳上オープン 17頭  発走15:40
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【解説】  じつは、B単もA単もデータの算出方法は簡単なんです。

A単は、「単1」(前日オッズ)から「単2」(当日朝1オッズ)を差し引いた数値で、B単は、「単2」から「単3」(正午オッズ)を差し引いた数値です。つまり、単勝オッズの変動(比較値=プラマイ)を時系列で計算したものなのです。

この単勝オッズの増減で馬券の売れ筋を見極めます。 マイルCSで優勝した⑫ダノンシャークの【B単】【A単】は、
単1<19.6>-単2<18.9>=<0.7>、単2<18.9>-単3<18.0>=<0.9>となっていて、単勝馬券のなかでも売れ行きは良好です。


同じ算出法で、複勝オッズを見てみましょう。
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⑫ダノンシャークの単勝は、10人気ですが、複勝では6人気と複勝馬券のほうが人気が上です。【A複】の増減で言えば、複勝オッズは変動せず<0.0>で安定している数値と見ます。

単複オッズの変動には二つの見方があります。一つは突出した売れ行き(プラス値=期待値)を見せる場合と、二つ目は、先日のブログで中央に集結させたデータのように、有力馬はセンターに集まる傾向にある。言い換えれば、偏差値と同じで、成績のいい馬は、より基準値<0.0>の近くに寄ってくるということなんです。

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2014.11.25
by alleysan | 2014-11-25 01:02 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3470 ▼有馬学の覚え書き(12)  2014.11.21

 前回は単勝データでしたが、今回は複勝にも目を転じてみましょう。これもなかなかの優れモノです。


RFCでは単勝に併せ複勝の順位も掲載しています。玄人筋の競馬人は馬券は複勝から起こすと云われます。そう、複勝を馬鹿にしてはいけません(笑)。昨今、フツウのファンでも複勝(党?)が増えているのも事実です。

なぜ、複勝かというと、単勝では捉えきれないものが複勝データにあるからです。たとえば、エリザベス女王杯が行われた同日の福島8・9・12Rを見てみましょう。

まずは、単勝順位はそのままで、複勝を順位通りに並べ替えると、1・2・3着の動きが比較できます。ウエブサイトで複勝の順位を掲載しているのは、恐らくRFCだけではないでしょうか。

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さらに、前回ブログで紹介した見方を複勝の【B複】【A複】で掲載してみましょう。

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次回は、この単複の【B】【A】について詳しく解説いたしましょう。

 RFCの説明は、右側(袖)に列記したカテゴリの <シニアライフの馬券学および解説> をご参照ください。直近の解説は ⇒ ここ 。
 RFCデータのアーカイブは ⇒ ここ をクリック。このページから次へ進むには、ページ最下端にあるブログタイトル 「≪ ≫」(左ページ・右ページ) をクリックしてください。

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2014.11.22
by alleysan | 2014-11-22 00:20 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3469 ▼有馬学の覚え書き(11)  2014.11.17

 JRA公式HPの成績表(PDF)を注意深く観察していると、馬券の買い方に変化が起きているようです。


ここ最近、とくに枠連、馬連、複勝の票数が伸びています。

無尽蔵に資金力のある競馬ファンなら5重勝、3蓮単などの大口買いで儲けをたくらむことができますが、フツウのファンなら競馬を楽しむくらいの馬券の買い方が堅実です。世相に反映したのでしょうか、このところファンも多点買いを自粛しているように感じます。

下表は、エリザベス女王杯の各馬券の合計投票数です。このうち的中票の割合を計算されると判りますが、的中馬券はほんの1割強くらいのモノです。

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ここで前回ブログに続き、女王杯データの面白い見方をご紹介しましょう。
 
すべてとは云いませんが、ゴール手前の2ハロンあたりから、各馬いっせいに追い込みにかかるシーン。当然ながらマークされるのは1人気の馬。そのようなことがRFCでも見ることができます。

たとえば【B単】を昇順コマンドでクリックすると、さっと1人気に各数値(各馬!)が集まってきます。面白い現象です。じつは コレ、RFCロジックの一端なんです


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女王杯の次に行われた京都12レースでも同じ現象が見られました。

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2014.11.17
by alleysan | 2014-11-17 19:54 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3468 ▼有馬学の覚え書き(10)  2014.11.17

 エリザベス女王杯は、単勝3番人気 (RFC人気順も同じ) で昨年2着だったラキシスが優勝。


やはり重賞、G1レースともなると見ごたえは十分。いい試合でした。ラキシスの単勝は3人気でしたが、馬連の1-5、枠連の1-3は、それぞれ「1番人気」で勝馬投票率がもっとも高かったようです。


RFCでも、①ラキシスの【単差】数値は<0.0>という最小値を示唆しており、【B単】<0.2>【A単】<0.5>を見ても単勝馬券の売れ筋は良好です。それにより、①ラキシスは有力な軸馬だったと言えましょう。

1番人気の⑤ヌ-ヴォレコルトは、当然ながら馬券対象馬として勘定に入れ、さらに、3複・3単を狙うなら「断層馬」の⑫⑮を加えることで、馬券の組み合わせは4頭で成立します。


穴馬を、もう1頭探すとするなら、11人気の【単差】<0.0>の②フーラプライド(酒井学騎手)をつけ足すといいでしょう(笑)。


 G1当日予想 <5京都4>  京都11R エリザベス女王杯 G1 芝2200M 3歳上オープン 18頭  発走15:40
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2014.11.17
by alleysan | 2014-11-17 11:42 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3412 ▼有馬学の覚え書き(9) 2014.08.25

 競馬の本道は、競馬場へ行くことですが、我々くらいの年代になりますと、いまは、もう “ネット競馬” でしょうか。楽でいい(笑)。


競馬ってヤツは、自身がレースごとにいろいろ工夫しないと、馬券はとれないんですねぇ。 ごく一般のファンは、マスコミ紙をみて、一度美味しい馬券をモノにすると、その後同じトラックマンばかりを狙ってしまいます。

同じ感覚ですが、RFCは、表示されたオッズ値で、その傾向性や頻度性を重視するので、「来る馬」のパターン化を可能にしています。ま、そんなところがRFCの面白さと言われる所以です。


いまネット競馬でしか挑戦できない「WIN5」でも、ちょっと知恵を出せば、事前に時系列の流れをつかむ「早見表」(下表)なども作れます。
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では、昨日(8/24)行われたWIN5対象レースでの「RFC単差」を入力してみましょう。
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1着馬の予想は大変難しい。でも、RFCを活用される常連の方々には、「来る馬」の想定はそう難しくはないはず。ただし、購入点数(購入代)が天文学的数字?にならないように気をつけていただきたい。50万、100万を使えるセレブの方は別ですが(笑)。

下表は、結果から出した理想的な1着想定馬です。このように点数が決まると、表の右上に購入点数が表示されます。
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レース結果と払戻金です。
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2014.08.25
by alleysan | 2014-08-25 16:22 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3363 ▼有馬学の覚え書き(8) 2014.06.05

 以前、RFC競馬2014(52)でお知らせしましたが、今週末(6/7)から払戻率が変わります。楽しみですね。

そこで、も一度、JRA(HP)の発表をまとめておきましょう。狙いは単勝と複勝です。


■ 2014年6月7日(土)以降の勝ち馬投票法ごとの払戻率について
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■ WIN5払戻金の最高限度額が6億円。 
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2014.06.05
by alleysan | 2014-06-05 09:30 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)

3362 ▼有馬学の覚え書き(7) 2014.06.02

 ダービーのRFCデータは当日のモノより、前日データのほうがより実効力があります。

競馬ファンのみならずフツウの人も、この日本ダービーだけはべつモノである。一年に一度となれば、我もわれもと参加します。そのあげく、当日データは一番人気に片寄ったり、あわよくばと穴馬などを狙うので数字に乱れが生じます。

そこへいくと、前日データは比較的、玄人すじの競馬ファンが投票するのでキチンとしたデータが集まります。

RFCデータは競馬ファンの投票数(オッズ=数・量)で決まります。投票数のうち「単勝と複勝」を午前中に整理・分析し、数値を算出します。そのあとで作表するのが、「RFCデータ」なんです。10年を超えるデータづくりをやっていれば、自ずと、「勝ち馬の傾向」はわかってきます。

その概要をダービー<前日データ>で起こしてみますと、

1. 1着馬と2着馬は、概ね<RFC順位>の6位内で決まります。
2. そのうち、軸馬となるのは、【単差】の<最小数>です。
3. 【単差】の数値は3つに分けてあります。各組分け数の最小数が、もっとも1・2・3着にくる傾向があります。
 a. 青数字の0.0~0.9 の最小数。
 b. グレー数字の1.0~1.9 の最小数。
 c. 同数字の2.0~2.9 の最小数。
4. 最小数で特に実効性のある馬は、「断層馬」です。これは単勝オッズ1倍台と10倍台の境目にいる2頭です。また、とんでもない穴馬を探すなら、複勝オッズの「断層馬」をチェックされるといいでしょう。

この成果は過去ブログなどを検証していただくと判ります。


そのほか細かいヒントや数表の説明は、「有馬学の覚え書き」や過去ブログの解説などを参考にしてください。


 前日データ(5/31掲載分)
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 当日データ(6/01掲載分)
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2014.06.02
by alleysan | 2014-06-02 19:54 | 有馬学の覚え書き | Comments(0)